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永遠

 投稿者:アラレ  投稿日:2019年 4月16日(火)16時47分25秒
返信・引用
  私の中では永遠なんだよ
だから消えても問題ない?

あなたの愛の残り香で
私は生きていくからね

永遠の愛を潰して 粉々にして食べちゃった

私はモンスター あなたは人間

だから消えても問題ない
私は熔ける
もうすぐ消える

太陽に焼かれて
消えて
いくよ
 
 

孤独な詩人さん

 投稿者:アラレ  投稿日:2019年 4月16日(火)16時34分21秒
返信・引用
  優しい詩ですね。
なんだか昔を思い出します。掲示板でみんなでワイワイ詩を書いてた頃の詩みたいです。

戻りたいとは思えないのに、大事過ぎる過去です。
 

君がいい

 投稿者:孤独な詩人  投稿日:2019年 4月12日(金)20時15分29秒
返信・引用
  ひとりがいい ひとりで静かに

二人もいい 二人で楽しく

人ごみもいい 人ごみの中でひとり


風がいい 風のようにやさしく

雲もいい 雲のように自由に

青空もいい 青空のようにどこまでも


君がいい 君と二人で

夢を追う 小さな夢を

君のやさしさ 笑顔がとても好きだから



 

お礼

 投稿者:孤独な詩人  投稿日:2019年 4月10日(水)20時23分9秒
返信・引用
  早速の感想 ありがとうございます。

今、気分が最低の時なのですが

何故か、だいぶ前に書いたこの詩が浮かんで

書きました。

歳をいくつ重ねても

なかなか楽になれないですね

*チョットした愚痴です

 

孤独な詩人さん

 投稿者:アラレ  投稿日:2019年 4月10日(水)03時02分33秒
返信・引用
  なんだか今の私に刺さる言葉でした。

うん。てゆうかこの場所を覚えていてくれてありがとうございます。

なんだろ、もっと話したいのに言葉が出てこないです。参ったな
 

すべてが寒さに終わりを告げて

 投稿者:孤独な詩人  投稿日:2019年 4月 9日(火)21時35分8秒
返信・引用
  すべてが寒さに終わりを告げて

何かを始める時に

二人の夢が小さな涙のために

白い雪に埋もれてしまう

 変わってゆく季節が

 変わってゆく二人が

声も出さずに背中を向けた

笑ってる流れる季節が


悲しみの中に自分を置くことで

何かを掴もうとする男

すべてを託すことが自分にとって

一番の幸せだと思い込む女

 何かが違う 出会いの時と

 何かが違う 別れのときに

季節が変わって時が流れたら

二人 同じ涙を流す


 男で動く女の心

 女で動く男の夢

 季節で変わる男と女

 悲しみで終わる男と女
 
 

(無題)

 投稿者:アラレ  投稿日:2017年 7月16日(日)17時04分22秒
返信・引用
  終わった愛は憎しみになって この心に残り続ける

あなたへの愛が終わらないのは 憎しみに変わるタイミングを逸しただけ

愛した人の数が、悲しみの数になってなだれこむ

静かな夜はどこにあろうか

千切れそうな夜が、瞬くばかりで
 

(無題)

 投稿者:孤独な詩人  投稿日:2017年 7月12日(水)22時52分15秒
返信・引用
  愛した人の数だけ

人は優しくなれると言ったのに

それなら

人はもっと静かな夜を

過ごせたはずじゃないか

 

(無題)

 投稿者:アラレ  投稿日:2017年 7月11日(火)22時25分9秒
返信・引用
  孤独な詩人さん>

あなたの詩はなんだか懐かしい感じがします。

私が好きだった誰かなんだろうけど、誰だかわからない←

そんな感じです
 

遠ざかるもの

 投稿者:孤独な詩人  投稿日:2017年 7月11日(火)22時17分36秒
返信・引用
  色あせていく場面を

色鮮やかに染め直し

幾度も 幾度も

頬づりを繰り返す


遠ざかったものが思い出なら

遠ざかるものを何と呼んだらいいのだろう

 

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