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【第14回法律討論会】今回の討論会のルール

 投稿者:小松 昭人  投稿日:2013年11月27日(水)20時17分3秒 gate-a1.kobegakuin.ac.jp
返信・引用
  第14回神戸学院大学法学部法律討論会/ルール

◎各論者の報告内容
・各立論者は、あらかじめ与えられた問題に対して、立論および質疑を行う。
・審査員は、各立論者の立論および質疑への受け答えに対して、採点を行う。
・審査員は、各質問者に対して、採点を行う。

◎立論に関するルール
・立論時間は10分とする。これを超えた場合には、司会者は、立論をやめさせることができる。
・司会者の監督のもと、司会補助者は、以下の場合にそれぞれカッコ内に書かれた回数のベルをならす。
①立論開始時(1回)
②立論開始後9分を経過した時点(1回)
③立論終了時(2回)
・立論者が立論をするにあたっては、その内容は、論旨の明快なものでなければならない。
・立論は口頭によって行うものとする。立論者が立論内容を報告する際には、黒板の利用はできない。
・立論者が立論をする際には、レジュメ等を配布してはならない。ただし、司会者、審査員およびゼミ担当教員は、この限りでない。

◎質疑に関するルール
・質問時間は12分程度とする。質問の継続、打ち切り等の時間配分は、すべて司会者の裁量とする。
・質問形式は、自由質問とする。ただし、一人の質問者の一回あたりの質問時間は、おおむね3分を限度とする。
・出席者は、立論内容について自由に質問をすることができる。ただし、立論者と同じゼミに所属する者からの質問は、認めない。
・司会者、審査員は、質問をすることができない。
・質問をしようとする者は、「質問」と述べて挙手すること。
・司会者は、可能な限り多様なゼミ生および学生から質問が出るように配慮した上で、質問をしようとする者に対して、質問の許可をすること。
・司会者より質問の許可を受けた者は、自らの所属(学科、学年など)と氏名を明瞭に述べた上で、立論者の立論内容に対して、質問をすること。
・立論者は、質問に対して答えなければならない。ただし、発言が聞き取れなかった場合にのみ、司会者に対して、質問者に再度質問をするよう求めることができる。
・立論者から再度質問をするよう求められた場合、司会者は、質問者に対し、再度明瞭に質問をするよう求めることができる。
・司会者から再度質問するよう求められた場合、質問者は、再度明瞭に質問をすること。
・立論者、質問者は、礼儀をわきまえ、互いの発言をさえぎってはならない。

以上
 
 

【第14回法律討論会】立論の際の登壇から降壇までのおおまかな流れについて

 投稿者:小松 昭人  投稿日:2013年11月27日(水)20時14分6秒 gate-a1.kobegakuin.ac.jp
返信・引用
  参加団体代表者並びに立論者各位

立論の際の登壇から降壇までのおおまかな流れについて、下記の通りお知らせしますので、確認をお願いします。

・立論者は、討論会の開始から終了までの間、自己の立論中を除き、会場であるB302講義室内の、自己の所属する団体の座席にいてよい。
・立論者は、他の立論者の立論の際に、質問をすることができる。
・立論者は、自己の所属する団体の座席から移動して、下記の時点に、B302講義室の座席からみて左手の側面前部のドアのそばにいること。
 第一論者 ルール説明が開始する時点。
 第二論者 第一立論中の質問時間が終了する時点。
 第三論者 小休憩が終了する時点。
 第四論者 第三立論中の質問時間が終了する時点。
・司会者から「第〇論者は、壇上に上がってください」と言われたら、座席からみて左手の階段から教壇に上がること。(右手の階段付近は、教材作成室のスタッフが音響機器を設置して操作しているので、通行することができない。)
・教壇に上がったら、司会者から、立論原稿の入った封筒を受け取り、中身を確認すること。すでにお知らせしているように、自分が用意した立論原稿を持って登壇することはできない。
・マイクの高さは論壇整理係が調整するので、論壇整理係に適切な高さを伝えること。
・教卓上には、メモ用の鉛筆数本、紙数枚、今回の討論会の告知パンフレット1枚、六法全書1セット、ポケット六法1冊、ミネラルウォーター1本が置かれているので、必要に応じて使用してよい。
・司会者が、「第〇論者 〇〇ゼミ(もしくはライブラ) 〇〇さん、準備ができましたら、立論を始めてください」と言うので、準備が整ったら、立論を開始すること。
・立論時間は10分、質問考慮時間は3分、質問時間は12分程度である。(質問時間中の最後の質問が12分の途中にあたるときは、その質問が終わるまで質問時間が延長されるので、質問時間が12分を超えることがある。)
・立論時間の計測は、立論原稿を立論者が読み始めた時から開始し、読み終えた時に終了する。(読み終えたことを明確にするために、「以上」のような言葉を最後に添えるとよいかもしれません。)
・質問形式は、自由討論である。
・質問者一人あたりの質問時間は、おおむね3分を限度とする。
・質問者の質問が不明瞭で聞き取れないときは、司会者にその旨を伝えることができる。これを受けて、司会者は、再度明瞭に質問をするように質問者に促すことができる。
・立論者は、質問者に対して質問をすること(いわゆる逆質問)をすることはできない。逆質問の禁止は厳守されたい。(この点、たとえば、立論者は、質問者の質問を自分はこのように理解した、ということを質問者に前置きしたうえで、質問に答えることが、望ましい。)
・質問時間の終了時に、司会者が、「以上をもちまして、第〇論者、〇〇ゼミ(もしくはライブラ) 〇〇さんの、立論並びに質疑応答を終了いたします」と述べるので、一礼し、登壇した階段から降壇すること。
・降壇後は、すみやかに、自分の所属する団体の座席に移動し、座ること。

以上です。後ほど、今回の討論会のルールも投稿しておきます。あわせて確認をお願いします。また、討論会の進行表もよく読んでおいてください。

不明な点があれば、小松まで。
 

【第14回法律討論会】立論者に対する採点方法および遅刻した立論者に対する措置について

 投稿者:小松 昭人  投稿日:2013年11月27日(水)20時09分49秒 gate-a2.kobegakuin.ac.jp
返信・引用
  参加団体代表者並びに立論者各位

立論者に対する採点方法と結果、そして、遅刻した立論者に対する措置について、それぞれお知らせしますので、確認をお願いします。

【立論者に対する採点方法と結果について】
・各審査員は、立論について50点満点、質疑に対する応答について50点満点で、採点する。(今回の討論会では、審査員長1人と審査員5人の、計6人が審査にあたるので、立論者の成績は、立論点300点、質疑応答点300点、合計で600点満点となる。)
・論旨の発表について、制限時間10分を超過した場合には、1分超過ごとに一審査員につき1点、減点する。秒単位の超過は、1分とみなして計算する。減点措置については、討論終結後に開催される事後委員会おいて、参加団体代表者が決議の上、減点措置の内容を審査員室に伝え、そこで各審査員が所定の減点をする。
・各立論者のうち、合計点の多い者から、それぞれ、第1位から第4位までの順位をつける。
・第1位および第2位の立論者を表彰する。
・第1位から第4位までの各立論者には、副賞が授与される。

【遅刻した立論者に対する措置】
・立論者は、最終打ち合わせ開始5分前の12時35分までに、論者控室であるB303演習室に集合する。
・12時40分の時点で論者控室にいない立論者は遅刻したものとみなし、討論終結後に開催される事後委員会おいて、参加団体代表者が決議の上、減点措置の内容を審査員室に伝え、そこで各審査員が所定の減点をする。
・不可抗力による遅刻(たとえば、事故や悪天候などによる公共交通機関の遅延など)は、必ず証明書の発行を受け、事後委員会に提出すること。
・立論者が、遅刻により自己の立論開始時刻に間に合わないときは、立論の順番を最後とし、つぎの立論者が、立論を開始する。

以上です。

不明な点があれば、小松まで。    
 

【第14回法律討論会】立論原稿の提出の期限と方法について

 投稿者:小松 昭人  投稿日:2013年11月21日(木)13時07分28秒 gate-a2.kobegakuin.ac.jp
返信・引用
  各参加団体代表者並びに立論者各位

標記の件について、お知らせします。

①提出期限
2013年11月28日(木)午後1時
②提出方法
立論の原稿ファイルをメールに添付し、小松のメールアドレスkomatsu@law.kobegakuinl.ac.jpまで送信する。
③提出にあたっての注意事項
・原稿はワードファイル(作成の際に使用したソフトのヴァージョンは問わない)で作成し、「第14回神戸学院大学法学部法律討論会立論原稿」のタイトルを冒頭に付し、続けて、氏名、学籍番号および所属団体名を付記し、本文を始めること。
・横書き。各ページに番号を付すこと。ヘッダーは付けてもよい。
・メールに添付された原稿ファイルを受け取ったら、私から受領確認のメールを、原稿ファイルを発信したメールアドレス宛に送信するので、必ず確認すること。したがって、私のメールを確実に受信することのできるメールアドレスから送信すること(着信拒否などのないように)。
・提出期限を過ぎても原稿の提出がないときは、こちらからメールもしくは電話で連絡をする。
・原稿の体裁を整えるため、原稿ファイルに小松が必要最小限の修正を加えることがある。ただし、その修正は、本文には及ぶものではない。
・今回提出した原稿は、プリントアウトして、当日、登壇後に、立論の際の読み上げ原稿として司会者から手渡す。自分で用意した原稿は、論壇に持ち込むことはできない。
・その他、不明な点があれば、小松にメールなどですみやかに連絡をすること。

以上です。
 

本日の打ち合わせ(反省会)について【確認】

 投稿者:小松 昭人  投稿日:2012年12月20日(木)09時08分19秒 FL1-119-242-220-133.hyg.mesh.ad.jp
返信・引用
  参加団体代表者各位

12月12日の田代君の投稿で、本日19時30分から慰労会を行うことは、すでにご承知のことと思います。それに先立ち、本日17時15分から、KPCで今回の討論会の反省会を実施します。授業などで使用されている場合には、別の部屋に場所を移すことになりますが、ひとまず、17時15分に、B321演習室にご参集ください。

念のため、確認まで。

小松 昭人
 

討論会の反省会・慰労会の日程変更について

 投稿者:田代 広之  投稿日:2012年12月12日(水)21時20分3秒 s1108017.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用
  お疲れ様です。
反省会・慰労会の日程変更についてはご迷惑をおかけしました。
皆様からの連絡をもとに12月20日(木)に日程を変更させていただきます。
また、慰労会のお店は19時半から予約しました。詳しくは下記のURLをご覧ください。

http://mobile.gnavi.co.jp/iphone/shop/kaks003/

取り急ぎ、ご連絡まで。
 

明日の打ち合わせの議題について

 投稿者:小松 昭人  投稿日:2012年12月 3日(月)18時18分41秒 gate-a1.kobegakuin.ac.jp
返信・引用
  参加団体代表者各位

一昨日はお疲れ様でした。定刻に無事終了したようで、私も安心しました。みなさんのがんばりのおかげと、感謝しています。

さて、明日の打ち合わせですが、私からの議題はつぎの3点です。
①討論会の反省
うまくいったこと、うまくいかなかったことを、できるだけ多く挙げてください。それが、来年度の運営の参考となります。
②代表者としての感想
今度の日曜日までに、団体代表者を務めた感想を、200字から300字程度で、メールに書いて私宛に送ってください。論者と学生総責任者にしかこれまでは感想を書いてもらっていませんでしたが、今回は、あなたたちがチームとしてがんばってくれたので、そのことを記録に残したいと思います。よろしくお願いします。
③今後の日程の確認
学生総責任者、団体代表者、アドバイザーで慰労会をしたいと思います。その日程と(できれば)場所を決めてもらえれば幸いです。また、討論会の資料集(その主な内容としては、問題、立論原稿、成績、配布文書、関係者の感想、写真など)を作成し、年度内に刊行したいと思います。そのための打ち合わせの方法や日程を決めてください。

私からは以上です。
 

今日一日、よろしくお願いします。

 投稿者:小松 昭人  投稿日:2012年12月 1日(土)09時32分36秒 gate-a2.kobegakuin.ac.jp
返信・引用
  参加団体代表者各位

昨日は、設営、お疲れ様でした。今朝は寒いですが、天気がよく、幸いでした。今日一日、この状態であってほしいものです。

先程、B302講義室の鍵を開けてもらいました。照明もついています。私は、B号館4階の自分の研究室か法学部長室前の部屋か、どちらかにいます。それまでに何かありましたら、連絡をください。

それでは、10時30分にお会いしましょう。今日は一日、よろしくお願いします。

小松 昭人
 

今回の討論会のルール

 投稿者:小松 昭人  投稿日:2012年11月29日(木)18時48分49秒 gate-a2.kobegakuin.ac.jp
返信・引用
  第13回神戸学院大学法学部法律討論会/ルール

◎各論者の報告内容
・各立論者は、あらかじめ与えられた問題に対して、立論および質疑を行う。
・審査員は、各立論者の立論および質疑への受け答えに対して、採点を行う。
・審査員は、各質問者に対して、採点を行う。

◎立論に関するルール
・立論時間は10分とする。これを超えた場合には、司会者は、立論をやめさせることができる。
・司会者の監督のもと、司会補助者は、以下の場合にそれぞれカッコ内に書かれた回数のベルをならす。
①立論開始時(1回)
②立論開始後9分を経過した時点(1回)
③立論終了時(2回)
・立論者が立論をするにあたっては、その内容は、論旨の明快なものでなければならない。
・立論は口頭によって行うものとする。立論者が立論内容を報告する際には、黒板の利用はできない。
・立論者が立論をする際には、レジュメ等を配布してはならない。ただし、司会者、審査員およびゼミ担当教員は、この限りでない。

◎質疑に関するルール
・質問時間は12分程度とする。質問の継続、打ち切り等の時間配分は、すべて司会者の裁量とする。
・質問形式は、自由質問とする。ただし、一人の質問者の一回あたりの質問時間は、おおむね3分を限度とする。
・出席者は、立論内容について自由に質問をすることができる。ただし、立論者と同じゼミに所属する者からの質問は、認めない。
・司会者、審査員は、質問をすることができない。
・質問をしようとする者は、「質問」と述べて挙手すること。
・司会者は、可能な限り多様なゼミ生および学生から質問が出るように配慮した上で、質問をしようとする者に対して、質問の許可をすること。
・司会者より質問の許可を受けた者は、自らの所属(学科、学年など)と氏名を明瞭に述べた上で、立論者の立論内容に対して、質問をすること。
・立論者は、質問に対して答えなければならない。ただし、発言が聞き取れなかった場合にのみ、司会者に対して、質問者に再度質問をするよう求めることができる。
・立論者から再度質問をするよう求められた場合、司会者は、質問者に対し、再度明瞭に質問をするよう求めることができる。
・司会者から再度質問するよう求められた場合、質問者は、再度明瞭に質問をすること。
・立論者、質問者は、礼儀をわきまえ、互いの発言をさえぎってはならない。         以上
 

立論の際の登壇から降壇までの大まかな流れについて

 投稿者:小松 昭人  投稿日:2012年11月29日(木)18時45分53秒 gate-a1.kobegakuin.ac.jp
返信・引用 編集済
  参加団体代表者並びに立論者各位

立論の際の登壇から降壇までのおおまかな流れについて、下記の通りお知らせしますので、確認をお願いします。

・立論者は、討論会の開始から終了までの間、自己の立論中を除き、会場であるB302講義室内の、自己の所属する団体の座席にいてよい。
・立論者は、他の立論者の立論の際に、質問をすることができる。
・立論者は、自己の所属する団体の座席から移動して、下記の時点に、B302講義室の座席からみて左手の側面前部のドアのそばにいること。
 第一論者 ルール説明が開始する時点。
 第二論者 第一立論中の質問考慮時間が終了する時点。
 第三論者 小休憩が終了する時点。
 第四論者 第三立論中の質問考慮時間が終了する時点。
・司会者から「第〇論者は、壇上に上がってください」と言われたら、座席からみて左手の階段から教壇に上がること。(右手の階段付近は、教材作成室のスタッフが音響機器を設置して操作しているので、通行することができない。)
・教壇に上がったら、司会者から、立論原稿の入った封筒を受け取り、中身を確認すること。すでにお知らせしているように、自分が用意した立論原稿を持って登壇することはできない。
・マイクの高さは論壇整理係が調整するので、論壇整理係に適切な高さを伝えること。
・教卓上には、メモ用の鉛筆数本、紙数枚、今回の討論会の告知ビラ1枚、六法全書1セット、ポケット六法1冊、ミネラルウォーター1本が置かれているので、必要に応じて使用してよい。
・司会者が、「第〇論者 〇〇ゼミ(もしくはライブラ) 〇〇さん、準備ができましたら、立論を始めてください」と言うので、準備が整ったら、立論を開始すること。
・立論時間は10分、質問考慮時間は3分、質問時間は12分程度である。(質問時間中の最後の質問が12分の途中にあたるときは、その質問が終わるまで質問時間が延長されるので、質問時間が12分を超えることがある。)
・立論時間の計測は、立論原稿を立論者が読み始めた時から開始し、読み終えた時に終了する。(読み終えたことを明確にするために、「以上」のような言葉を最後に添えるとよいかもしれません。)
・質問形式は、自由討論である。
・質問者一人あたりの質問時間は、おおむね3分を限度とする。
・質問者の質問が不明瞭で聞き取れないときは、司会者にその旨を伝えることができる。これを受けて、司会者は、再度明瞭に質問をするように質問者に促すことができる。
・立論者は、質問者に対して質問をすること(いわゆる逆質問)をすることはできない。逆質問の禁止は厳守されたい。(この点、たとえば、立論者は、質問者の質問を自分はこのように理解した、ということを質問者に前置きしたうえで、質問に答えることが、望ましい。)
・質問時間の終了時に、司会者が、「以上をもちまして、第〇論者、〇〇ゼミ(もしくはライブラ) 〇〇さんの、立論並びに質疑応答を終了いたします」と述べるので、一礼し、登壇した階段から降壇すること。
・降壇後は、すみやかに、自分の所属する団体の座席に移動し、座ること。

以上です。後ほど、今回の討論会のルールも投稿しておきます。あわせて確認をお願いします。また、討論会の進行表もよく読んでおいてください。

不明な点があれば、小松まで。
 

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