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娘との関係のを持たれている方

 投稿者:雅治  投稿日:2015年 4月19日(日)16時55分41秒
返信・引用
  娘20才学生とは中がよくちょっとしたじゃれあいで肌に触れ合うことはよくあるのですがそこから先が踏み込めません。
娘と二人だけで家にいるときがよくあり娘の肌に触れる度にムラムラを押さえるのがやっとです。
じゃれあってあるとかにスカートがめくれてストッキングの中からパンティ丸見えになったり下はパンティだけの時をがあります。
関係を持つためなテクをご教授していただける方メール下さい。
bigwabe_skayblue@excite.co.jp
 
 

(無題)

 投稿者:as  投稿日:2014年11月16日(日)16時39分0秒
返信・引用
  あさ  

Re: 叔母

 投稿者:as  投稿日:2014年11月16日(日)16時30分23秒
返信・引用
  > 結構長いあいだ叔母とやってる。中学の時に両親が離婚、親父は家を出ていった。
> 高校のとき、叔母が離婚して一緒に住むようになった。
> たまたま、オナニーしているところを叔母にみられたのをきっかけに、最初は手こき→フェラ→本番と調教された
> 前戯、クンニ、中指やチンポのいれかた、Gスポットの攻めかた、ポルチオの攻めかた等々いろいろ調教された
> 母親は土日の仕事が多いので、いつもそのときに叔母と楽しんでる
>
> あさ
 

秘

 投稿者:佐藤  投稿日:2014年 7月17日(木)13時00分21秒
返信・引用
  秘Mann個したいです。  

母子相姦

 投稿者:ともこ  投稿日:2013年11月 5日(火)13時29分18秒
返信・引用
  掲示板はじめました
よろしくお願いします!
ともこ

http://9023.teacup.com/musuko_to_h/bbs

 

不安です。

 投稿者:匿名  投稿日:2013年 2月 5日(火)09時23分2秒
返信・引用
  嘘だと思われるかも知れませんし、それくらい常軌を逸した関係だぐらいわかっているつもりです。

兄とは同棲中で生まれてから一度も離れたことがありません。関係をいつか誰かに知られたらと考えただけで不安なんですが関係を終わらせたくないんです。最近兄に他の女性の影がちらつきます。私が問いつめてもはぐらかされていましたがやっと白状しました。嫉妬で気が狂いそうなんです。

自己紹介と兄との関係の経緯を少し説明させてください。

私と兄は6つ違いで、現在の年齢は兄も私も20代です。兄が私の体に初めて性的に触れたのは私が小5のときでした。始まりについて印象に残っているのが、Hな気分と戯れ合うこそばゆさの半々で、唇へのキスよりも私の乳首やおなかを舐める行為から始まったことです。それまでもずっと一緒にお風呂に入っていて、くっついて湯船につかりますから小5でそうなる前から兄は私の後ろから私の頬に何の違和感もなくキスをしていました。
兄は当時17で半分大人の男ですからふつうなら親がとめると思われるでしょうが、うちは母子家庭で兄が言わば父親の代わりをしてくれていたような気がします。一緒に入っていた理由は私が怖がりでお風呂に1人で入れなかったからです。母も働いていたのでほとんどの時間兄と2人きりでした。

いきなりSEXしたわけじゃなくて兄と触れ合うことが日常的になっていました。だけど私も子供心になんとなくいけないことをしていることに気付いていたので母から隠れて母のいない時間にしていました。
兄に触られたり舐めてもらうのが気持よくなって、だんだん過激になっていき、私もすでに性的な興奮を覚えていました。初体験の相手も兄で、今まで兄以外の男性に興味を持ったことはありません。兄にはすでに15のときから彼女がいましたから兄の初体験の相手は私ではないようです。

それからずっと一緒です。私の不安は最初に書いた通り、兄の心移りです。
兄はないと言っていますがもしも兄に別れを言い出されたら私は耐えられないと思います。兄も一度の浮気は認めていてこれもまだ許すことが出来ません。
8年間もずっと二人でしたし、二人でするSEXが最高だから兄は私としたがります。私もしたいし、普通の夫婦だったら飽きてレスになってもおかしくないくらい繰り返ししてきましたが、飽きることがありません。ずっと2人でいたいです。ここ最近精神的に辛くて誰かに聞いてもらいたくなっていました。終わらないですよね?兄が他の女性に本気の恋をしたらどうしたらいいですか?不安です。

 

中3からパパとしている。

 投稿者:匿名  投稿日:2013年 2月 2日(土)14時48分28秒
返信・引用
  誰にも言えないけど、中3からパパとしている。
今は一人暮らしだから、あまり無いけど、パパが出張で来た時はしちゃうかな。
今までに何人か彼氏も居たけど、パパが一番気持ち良い。

パパのことを小さい時から好きだったから、後悔はしてません。
それより、女として私をみてくれた事の方が嬉しかった!


上手く言えないけど、パパとだと安心して身体を預けられる。
中イキはパパとしか出来ないです。




 

非常に楽しみにしていたようだった

 投稿者:匿名  投稿日:2013年 2月 2日(土)14時11分52秒
返信・引用
  大学入学の為、東京で超狭いワンルームマンションを借り引っ越しで母と一緒に上京した。
引っ越しが終わり2日程母もそこに泊まった。
初日の夕食後に母からソープとかに行きたい年齢だと思うけど、病気とかが怖いので絶対に
行かないようにと言われ、どうしても行きたい時には私が代わりにやらせてあげるからと言われた。
そこで今日にでもやらせてほしいと母に言うと、シャワーの後でしてもいいとOKが出た。
そしてコンドームを買ってくるように言われ、ドラッグストアーで買ってきた。
別々にシャワーを浴びた後で、母が全裸になり先ずは女性の身体の構造の勉強ということでワレメを
開いてじっくりと見せてもらい、その後でやらせてもらった。

その翌日は朝食後・昼食後・夕食後と一日中やらせてもらった。
二泊して母は帰ったが、帰る日も朝からやらせてもらった。
その後も毎月一度くらいのペースで母はきたが、毎月来る度に大学を卒業するまで
母とセックス三昧の4年間であった。

当時母が43歳から47歳の事であった。
母は毎月大体金曜日の晩から2泊3日で来ていたが、その間自分の息子に好きなだけ全裸にされ、オマンコも好きなだけ開かれ、
好きなだけ見られ、指を入れられ好き放題にいじられ、最後は犯しまくられ、終わってからも全裸のままでオッパイとかお尻とかを
好き放題触られていたが、毎月おもちゃにされる事を非常に楽しみにしていたようだった


 

叔母

 投稿者:匿名  投稿日:2013年 2月 2日(土)14時10分20秒
返信・引用
  結構長いあいだ叔母とやってる。中学の時に両親が離婚、親父は家を出ていった。
高校のとき、叔母が離婚して一緒に住むようになった。
たまたま、オナニーしているところを叔母にみられたのをきっかけに、最初は手こき→フェラ→本番と調教された
前戯、クンニ、中指やチンポのいれかた、Gスポットの攻めかた、ポルチオの攻めかた等々いろいろ調教された
母親は土日の仕事が多いので、いつもそのときに叔母と楽しんでる

 

 投稿者:匿名  投稿日:2013年 1月28日(月)16時54分3秒
返信・引用
  父子家庭で育ちました。
小6の時に、パパとHしました。
最初はお風呂の中で、せっけんつけた手で敏感なところをなで回されて、
その次は、ペロペロ舐められて、だんだん体が慣らさちゃって....

あと、パパが手で出すところとか、外人のかわいい子供がお父さんとセックスしてるビデオとか見せられて、 パパとHするのは別におかしいことじゃないんだって思い込まされました。
ある夜、パパから
「そろそろ入れてみようか」
と言われ、 避妊ゼリーを注入されました。そして、パパが入ってきました。

その後のことは、頭が真っ白になってよく覚えてません。
最後は、お腹の上に体液が飛び散っていました。
あと、ゼリーが出てきてあそこがベトベトでした。



 

見学には私も行きます(^^)

 投稿者:匿名  投稿日:2013年 1月27日(日)22時43分13秒
返信・引用
  生で触れました。兄のお汁付いたかもって考えると背徳感で変な気持ちになっちゃいます(^^;
初Hの事って具体的な話しほとんど何もしてないんです。
暗黙って感じだし、去年叱られてから余計切り出しにくくって。

ゴム着けてしてくれるんじゃないかなあ。
でも私生理周期がけっこう安定してるから、完璧な日だったら生お願いしちゃうかもです。
ふっふっふ
汚いとこフェチはたぶん違うかなって自分では思います。兄の全てが知りたいフェチ、
みたいな感じじゃないですかねえ。
兄は本来キレイ好きなので、ソッチ方面は私にあわせてさせてもらってるんです。

前におしっこ顔にかけてってお願いしたら「妹にそんな事したくない」って悲しまれちゃった
事ありました。
だから兄にはそういう趣味ないから、私がお風呂入らない方は難しいです。恥ずかしいし。
もちろん兄からしたいって言われたらOKですけど。

先週兄が不動産屋さんに行きました。本当は私も行って住むとこ決めたいけど、タテマエ
があるから兄一人で行動する事になりました。
候補はいくつかあって、見学には私も行きます(^^)

 

匿名

 投稿者:引きこもっている女です。  投稿日:2013年 1月27日(日)22時33分43秒
返信・引用
  中学生の時にひどいイジメに遭い、以来5年間も完全に引きこもっている女です。
それは親も理解してくれない陰湿なイジメで、もうそれからは誰も信頼出来なくなったのですが、たった一人の理解者が兄だったのです。

兄は私の話を聞いて一緒に泣いてくれるだけでしたけど、それでも自殺をせずに今日まで来られたのは兄のおかげだと思っています。
私にとっては、兄が「私のすべて」となりました。女性に全くもてない兄に、私がしてあげられること・・・それは兄が望むならば、私が恋人の代わりになってあげることでした。

引きこもって2年目、私の17歳の誕生日、兄にバージンをあげました。
それからも、親に申し訳ないという気持ちを持つことなく、現在も兄と体を合わせています。


 

匿名

 投稿者:  投稿日:2013年 1月20日(日)13時59分14秒
返信・引用
  会社の同僚や世のお父さん方は、娘が年頃になると
「お父さん臭い」とか言われて一緒の空間にもいたがらない
と良くボヤいているのを見かけます。

それが多分普通の事だと私も思いますし、そう思っていました
実際に私の一つ上の姉も中学生の頃には父親を嫌がってるのを見ていました。
だから自分の娘が中学生になっても未だに
「お父さん大好き」と布団に潜り込んでくる事に戸惑っていたのです。

小さい頃から娘はお父さん子で
しかしそれも年頃になれば、他の家の子と同じ様に冷たくなってしまう
そう思っていたのですが

胸も膨らみ徐々に女性の体になっていっても
毛が生えて生理がきても、依然として娘は小さい頃と全く同じで
私に接してきます。
なぜ、下の毛がはえたことも、生理が来たことも
娘と一緒にお風呂に入ってる時に自分から嬉しそうに教えてくれました。

他所の子なら、とてもそんな話を父親にするとは思えないのですが
あまりにも父親に対して明け透けで年頃の子らしくないため
変な話、娘に精神的な障害があるのか?
と心配もしましたが、どうもそういう話をするのは私相手の時だけのようで
クラスの子達は勿論
日頃ないしょ話仲間の妻とすらそう言う性的な話はしないようで
ますます、なぜ私だけにそんな話をするのか不思議におもっていました。

娘とは未だに一緒にお風呂に入っています。
体に変化が出てきた辺りで
「お父さんと入るの嫌じゃないのか?」と聞いてみたのですが
娘は「別に?なんで?」と言う感じで
全く気にしていない娘の態度にそれ以上突っ込んで言えませんでした。
なんだか色々やぶへびになりそうに感じました。

私たち夫婦は畳部屋の一階で娘の部屋は二階ベットなのですが
大体寝るときは私の布団に潜り込んできます。
「だってベットより畳がいいんだもん」と言いますが
「それならお母さんと寝なさい」と言っても
「お母さん寝相悪いもん」と嫌がります。
まあ、妻は確かに寝相が悪いし、それが理由で二人とも別々の布団で寝てるのですが
寝相の悪さなら娘も妻にそっくりなので、妻の方も
「私も貴方と寝ると夜中にけられて嫌よ」と言うので
結局未だにおや子3人川の字です。

TVを見る時もソファーに座っていると
娘はごく当たり前に私のすぐ隣りにまるで恋人の様にべったり座ってきます。
おまけに手までつないでくるのです。

何処からどう見ても子供の頃は「可愛いねぇ」ですんだのですが
流石に最近は身長も伸びてきてちょっと他人からどう見えるのか心配です。
妻はそう言う私たちを見て全く気にしてないようで
戸惑う私に
「よそのお父さんみたいに邪険にされなくてイイじゃない」と言うばかりです。

こんな話をすると大体同僚連中からも
「イイじゃないか、うちの娘は俺の使った後の風呂にすら入らないぞ」
と羨ましがられた上で最後はなんか怒られてしまいます。

そんな事があって、最近は
「こういう子もたまにはいるのかな、よかったと素直に喜べばいいのかな」と
自分の中で整理をつけて過ごすことにしたのですが

私の側に戸惑いがなくなり
娘のやることに私が一々拒んだり戸惑いを見せなくなると
娘の甘え方が益々ひどく成ってきました。

食事中に恋人がやるように「あーん」と口開けて食べさせてくれとせがんだり
週末、友人と遊ばずに
頻繁に私と二人だけでドライブに行きたがったりするようになりました。
「何か違うぞ・・」と感じ始めた時には遅かったかもしれません

つい先月、妻がたまたま親戚の都合で家を二日間あけた土日に事は起こりました。
私と娘が食事の後二人でソファーに座ってTVを見ていると
娘が不意に私の股間に部屋着用の薄手のズボンの上から手をそっと置いてきました。
私はハッとして娘の方を見ましたが、娘は笑いながらごく自然にTVを見ていて
まるで股間に手が触れていることなど気がついていないように見えました。
私は少し体を動かして娘の手がずれるように試みたのですが
娘はべったり密着してるうえに、こちらが動くと娘もさりげなく動いて
いつの間にか手が股間の上
私は思わずトイレにいく振りをしてその場を離れました。

なんだか嫌な予感がありました。
トイレに入ったあと洗面台で手を洗いながらどうしようか
と考え込んでいると、中々戻ってこない私を娘が見に来ました
「お父さんなにしてるの?映画はじまるよ?」
娘が私の腕に抱きついて、引きずるように再びソファーへ移動
そのままベッタリして何時もの状態になります。

映画が始まり見ている間も娘の手はそっと私の股間の上
私は映画など殆ど頭にはいらずひたすらじっとしていましたが
男の悲しい性といいましょうか・・ダメだ頭では思っていても
ダメだダメだと意識すればするほど
そこには確実に血液がめぐって行きます。

娘はそれでも別に気にしていないようにTVを見続けています
明らかに形も硬さも変わった股間の上に手を置いたままで、です。
「あんまり面白くなかったね」
映画が終わり娘が股間に手を置いたまま、そのことにが気がついていないようにして
こちらを見て話しかけてきます。
「うん・・そうだね」
「お父さん、もう寝ようか、明日はお母さん駅に迎えに行くんでしょ?」
「うん」

そう言って二人並んで歯を磨いて寝室へ、
娘も当たり前のように私の後ろについてきます。
「今日はお母さんの布団つかったら?」
というと
「別にいいよ、お父さんと一緒で」
とさっさと私の布団に横になります
それ以上言うこともないので電気を消して私も横になります。
もうさっさと寝てしまおうと思いました。

それからしばらく横になっていて
私がウトウトしだした頃でした。
娘がゴソゴソと何かしている気配がして暗い中目を開いてびっくりしました。
「おい、なんで裸なんだ・・・」
娘はいつの間にか着ていたものを全部脱いだ状態で
私の隣にタオルケットだけお腹に乗せて寝ていました。
「だって暑いんだもん」
「ならお母さんの布団で寝なさい」
「いや!」

今思うと娘が私の言うことに嫌なんて言ったのはとても珍しい気がします。
娘は裸のままギュッと私に抱きついてきました。
「こら、年頃の娘がはしたない!」
娘を引き剥がそうとしますが、そうすると必然的に裸の娘に触れることになります。
「家族だから別にいいでしょ・・」
娘は強引に抱きついてはなれまいとします
「家族でもダメだよこんなのは!」
むしろ家族だからこそダメです。
「お父さんは私のこと嫌いなの?」
娘はなぜか涙目です。
「そういう問題じゃないだろう」

心の何処かで恐れていたことが現実に起こっていました。
「お父さんの事大好きだもん」
畳の上を尻餅で後ずさる私に娘が必死にすがりついてきます。
「お父さんもお前の事は大好きだけどこれは間違っているよ」
「なんで?」
「なんでって、お父さんはお前のお父さんだぞ」
「関係ないもん!」
娘は強引にキスしようとしてきました。
「いい加減にしなさい!」
私は咄嗟にそんな娘の頬を平手で叩いていました。

「なんでよ!!」
この時の娘の顔は今でも忘れられません
まるで暴力男に捨てられそうな時の大人の女のように
赤くなった頬を手で押さえて、睨みつける目にはいっぱいの涙が溢れ出していました。
「す、すまん・・」
娘を初めて叩いてしまった事とその娘に初めての剣幕で睨みつけられ
私は思わず謝っていました。

「お前をこういう風にしてしまったのは多分お父さんのせいなんだろうな」
「お前が甘えてくるのが嬉しくてついついお父さんもそのままにしてきてしまった。」
「何処かで、もっと早い内に突き放すべきだったんだろうな」
私が話す間娘はずっと泣きながらじっと私を睨みつけていました。

「明日からは二階の自分の部屋で寝なさい、お風呂も一緒に入るのは止めにしよう」
私がそう言って娘を自分の部屋に連れていこうとした時でした
「やだ!!やだ!!!」
娘は今までにないくらいに取り乱して私にしがみついて抵抗しました。

正直なぜ娘が此処まで私に執着しているのかは、未だに振り返っても全く解りません
私は特別顔が良いわけでもないし、スポーツや勉強が得意というわけでもありません
ごく普通のどこにでもいるサラリーマンです。
世の娘さん達が理想にするような父親像とは全く異なります。

とにかく娘が必死に暴れていて
男の力で強引に取り押さえると怪我をさせそうで、元々体罰や摂関の経験がない私は
部屋から追い出すのを諦めてとりあえず娘を落ち着かせることにしました。
随分迷いましたが、裸のままの娘にタオルケットをかけて抱きしめて
昔し、幼い頃にしたように長い時間背中をさすってやりました。

その内娘は泣きつかれて私の胸の中で寝てしまいました。
寝顔は泣きはらしたようになっていて、私が叩いた後がうっすらと赤く腫れていました。
娘が愛しい事は変わりませんし、正直男として此処まで思ってくれているのは
嬉しいという気持ちもありました。
しかし、自分の娘に手を出すなんて事は私にはできません
私はこの子の全てをみてきましたが、一度としてそんな気持ちを抱いたことがないからです。

翌日私が眠れないままソファーでコーヒーを飲んでいると
娘が起きてきました
何処か罰が悪そうに泣きはらした顔で・・・
そんな娘をみていたら、ずっと昔一度だけ強く叱った次の日も
こんな感じで起きてきた娘を思い出しました。
あの時は私の方から娘を抱き上げて頬にキスをしたな

と思いだしました。
あの頃から随分大きくなったけど、私の気持ちはあの頃のままです。
「おいで・・」
私はそう言うとあの日と同じように両手を広げて娘を呼びました。
娘は無言でそっとそばにきて私に抱きしめられると
「お父さん・・ごめんなさい」
とあの日と同じ様に謝りました。

それから娘が私に必要以上にベタベタすることはなくなりました。
お風呂も一人で入っています。
布団にも潜り込んできません
「やっとあの子も歳相応になったのよ、だから言ったでしょ貴方は心配しすぎなのよ」
「それに、いざこうなっちゃうと寂しいんじゃないの?」
と何も知らない妻は私をからかいます。

そんな妻に「そうだね」と苦笑いで答えつつ、今の私の毎日の楽しみは
唯一娘が以前と変わらずベッタリとしてくるTVの前になりました。
勿論もう股間に手はきません、手はつないでますけどね

あの日の事は娘と私の一生の秘密
「いつか、お父さんみたいな人と結婚する」
娘が冗談まじりに言いました
「ばか、お父さんよりいい男と結婚して老後は楽させてくれ」
そんな私に

「それじゃあ私一生結婚できないよ」
と娘は笑いながら答えました。


 

娘婿

 投稿者:ゆかり  投稿日:2013年 1月20日(日)11時50分1秒
返信・引用
  私は54才で専業主婦をしています。4つ年上の主人は会社勤めをしています。
一人娘が結婚して家を出てからは主人と2人切りの寂しい家庭世界なんです。

先月のことです。私一人で結婚した娘(27才)のところに泊まりに行った時に、娘たちの寝室から私が寝ていた部屋まで娘が旦那さんに可愛がってもらっている声が聞こえてきました。
私のほうはもうここ数年は自分の旦那からは相手にされず、体の火照りを忘れてしまっていました。

娘たちが絡み合っている声や音が、私の体の火照りを呼び起こしてしまい、自分の娘たちの声で一人で慰めていました。
家に帰っても、私の脳裏には娘たちの声が残ってしまい、一人で悶々とする日々でした。旦那に頼んでも相手にされず、余計に胸が苦しくなり、思わず娘の旦那さんの携帯に連絡してしまいました。

当たり前ですが、電話の向こうでは状況の分からないまま、世間話に付き合ってくれている旦那さんに、とりあえず感謝しました。
数日後、娘夫婦がうちに遊びに来てくれましたのが、引き金になってしまいました。
丁度その時に主人は出張で家を明けていたのです。

娘に買い物を頼み、旦那さんには家の力仕事をお願いして、二人を別々にすると、私は寝室に向かいました。そして、旦那さんを呼んだのです。
さすがに夫婦の寝室に入るときには旦那さんは遠慮がちでしたが、頼みごとをお願いすると入ってきました。

次にお願いしたのは、私へのマッサージでした。
しかし、旦那さんはかなり遠慮してやろうとはしませんでした。
それは当たり前の事だと思いますが、元々結婚に反対していた私の旦那を説得したのは、私だったので、そのことを言うと、旦那さんはベッドにうつ伏せになった私の上に乗るようにマッサージを始めました。

始めは肩と背中をマッサージしてくれていたのですが、その手が次第に私の下半身の方に伸び、いつの間にかズボンの上から一番敏感な部分を押されていたのです。
私としては建前だったのですが、ちょっとだけ拒否してましたが、旦那さんの手は構わず撫でたり、押してきたりしました。

上半身も背中が肌蹴ており、ブラのホックは外されていました。
「ここで止めますか?」
と聞かれて、黙ったままうつぶせていると
「続きがしたいですか?」
と聞かれて、頷いてしまいました。

ズボンを脱ぎ、今度は仰向けにされると、パンツに大きなシミを作っている事を言われ、その手は私の敏感な部分を過剰に触ってきました。
いつしか、私は旦那さんのモノを口に咥えており、旦那さんを自分の中に入れていました。
「母も娘も反応が一緒だ」
という言葉で一瞬の理性は取り戻したのですが、それも旦那さんの持ち物が半端ではなく主人の倍はあろうかと思える代物でした。
カリが立派で太くて長くその腰の動きにすぐに消えてしまいました。
終わって、旦那さんが部屋から出て行くと、娘が丁度帰ってきました。
そのときはあんなに大きなモノで慰められていると思うと、娘のタフさにも感心しました。

また数日経つと、旦那さんが欲しくなってしまいました。
しばらくは我慢できたのですが、その思いが募り、とうとう連絡をしてしまいました。
旦那さんはそろそろ連絡がある頃だと思っていたそうです。

娘と付き合いだしたときもそんな感じだったそうで、母娘そろって何をやってるんだかと説教されました。
しかし、ちょうど旦那さんは地方に出張しているそうで、そこに来てくれたら、相手にしてくれると言ってくれたのです。

私は書置きだけ残して、旦那さんの泊まっているホテルへと向かいました。
旦那さんは私のことをデリヘル嬢と呼びました。
そうじゃないとやっていられないそうで、私はそこで一晩慰めてもらうと、翌朝には帰されました。

そんな状態になりながらも、私は旦那さんを求めてしまうのです。
もう止めようと思っても、気持ちと体が一致せずに、抱かれてしまう、娘を羨ましく思ってしまう。いけない母親なのです。

生理が終わって4年ほどたちますが性欲の方はまだ収まる気配がありません。
主人はもともと淡白なので、もう年齢からしても相手にしてくれそうもありません。
私は娘婿さんに可愛がって貰うことしか思いつかないのです。
困った母親です。



 

父に襲われた私

 投稿者:ゆかり  投稿日:2013年 1月20日(日)11時45分29秒
返信・引用
  私は高校1年のゆかりです。
希望の高校に入ることが出来て毎日、喜んで登校しています。
只、家庭は複雑で他人に話せないことがあります。

あれはあたしが12才の時でした。
うちの父は元々「ヘンタイ」で私が小さいときからすぐにスカートをめくったり、酔ってるときなどもふざけてお尻を触ってきたりで、私が小学校の高学年になると特にひどくなったようでした。

ところが、あたしが五年生になってすぐに母が急に亡くなったのです。家族にとって大きなショックでした。特に父は人が変わったようになってしまい、自分の部屋に閉じこもるようになりました。

まだ小さな妹がいて、あたしは面倒を見なければならず、父のことばかり考えても入られませんでした。
それから半年が過ぎて、父もすこしは落ち着きが出てきたようで、また以前のように少しエッチですが、あたしたちにとってよき父に戻ってくれたのでした。

そんなある日のことでした。休みの日に家の掃除をしていたとき。
「何だおまえか・・・・・気が付かないうちに大きくなったな。こっちへこい!」
といきなり父はあたしの足首をつかんで引っ張ったのです。
「お父さんなにするの!やめてょ」
というまもなく、父のふとんの上に倒れ込んでいました。父はそのまま私を抱きし
めてキスしようとしてきました。

「いやっ、いやよっ!」
そのときのことです。妹が部屋をのぞきにきて、何とかその場は逃れることがで
きたのです。
父はまた少し変わっていきました。あたしを避けるようになってきたのです食事
を作っても食べてくれなくなり、休日もあたしをさけるようにでかけるようなりま
した。

そうした日があの日まで続きました。小学校卒業が近くなり新しく行く中学のセーラー服ができあがりました。早速あたしは着てみることにしました。
そのときでした父があたしの部屋にきたのは。
「おまえももう中学生か・・・・・・」
父が最初につぶやいた言葉でした。

あたしはなにもいえませんでした。そういった父の顔がものすごく寂しそうだっ
たから・・・。
父は私のベットに腰を下ろしました。
「こうしてみると母さんを思い出すよ。私とかあさんが初めてあったのは中学生の
頃だった・・・」
遠い目をして父は母との出会いを語り始めました。あたしは無意識に父の隣に腰を
かけていました。

父の手があたしの胸を這い回っていました。
「うーむ、だいぶ胸が大きくなったな」
あたしは黙ってされるままにしていました。ちょっとエッチだけどさけられるよ
りはましだと思って。

父の手が太腿を撫でていました。そしてその手がお尻の肉を撫でていたかと思うと
ズルリッとパンティーごとずり下ろされたのです。
「きれいなお尻だ・・・・・とても自分の娘とは思えない・・・・」
あたしはそれで少しは父が喜んでくれればいいと思っていました。

「・・・・・・」
気が付くとあたしは全裸になり、父も裸になって抱きしめられていたのです。
「おまえをほかの男なんかわたすものか!」
などとつぶやきながら、あたしの肌に舌を這わせていました。乳首を吸われて初
めてあたしは、
「ああ、あっ!おとうさーん」

と声を発していました。自分から父の股間に手が伸びていたのです。堅くなったペニスをつかんだとき、もう父は父ではなくなっていました。そしてあたしも娘ではなくなっていたのです。

ただ小さいときに優しくされた笑顔の父の顔が浮かんでいました。
そんな行為をけして異常とは思えませんでした。ごく自然であって、見えない力に引きずられるままであるだけのようでした。
股間がズキンとして身が裂かれるような痛みが襲いました。その瞬間、あたしはハッとしてようやく我に返った気がしました。

「いやあ!いやあ!お父さん!」
しかし、そのときはもう遅かったのです。父は無理矢理奥まで押し込み、夢中で腰を動かしていました。
あたしは抵抗する気はあっても体に力が入らず、ただ泣きながら激し痛みに堪えていたのです。

すべてが終わったあと父は。
「ごめんよ・・・・・ごめんよ・・・・」
父は私から離れると何度もそうつぶやいていました。
それから一年は何もありませんでした。
中学二年夏休みに次の出来事がありました。

夏休みに部活で学校に行っていました。たまたまその日は先生の都合で午前だけで
練習が終わったのです。
家に帰った私はそこで父が裸の妹にのしかかり腰を振っているのを目撃しました。まだ小学6年生の妹は気持ちのいい顔をしていたのです。

私は家を飛び出し時間をつぶしました。怖かったんです。妹と父が。
いやがらずに何でも言うことを聞く妹。それを喜んでいる父。
家に帰ると何事もなかったような顔で妹が笑顔で出迎えました。
夜、昼間見たことを父に問いつめました。

「おまえが悪いんだ・・・」
父はそういうと私を押し倒しました。
「おまえを見ていると死んだあいつを思い出すんだ」
私はそのまま何回も何回も犯されました。
その日を境に父は私の部屋にきて、犯すようになりました。

父は堂々と私と妹を抱くようになっていました。
私たちも父の寂しそうな横顔を見るのは心が痛みます。父の欲求を受けてあげれば父は寂しそうな横顔をすることもないのです。
妹も私も父が大好きです。
このまま皆元気で過ごせれば何も言うことはありません。

只、私が喜んで母の代わりを勤めれば妹は父に襲われることはなかったと思います。
なぜあんなに頑なに父とのSEXを拒んだのか・・・。
それだけが気がかりな私です。妹には本当に悪いことをしました。




 

甥との行為

 投稿者:美由紀  投稿日:2013年 1月18日(金)21時04分31秒
返信・引用
  私は美由紀、今年37才になる主婦です。
昨年の秋頃から甥の修平を愛し、関係するようになりました。
修平には少し変わった性癖があり、普通の人から見れば私たちのセックスは多少変態じみたことをしているように思われるかも知れません。

私の家庭は44才の夫と13才の娘の3人家族ですが、夫は一昨年から5年間の約束で仙台に単身赴任中なので現在は一人娘の亜矢と東京近郊のベッドタウンで二人きりの生活を送っています。
夫は「超」が付くほど真面目なサラリーマンでしたが、仙台へ行ってから急に人が変わってしまい若い女性と関係するようになってしまいました。

赴任した当初は毎月一度は自宅に帰って来るか私たちを仙台に呼んでいましたが、それが昨年の春を過ぎた頃から忙しさを理由に帰ってこなくなり、私たちが出向く事も拒むようになりました。
最初のうちは夫を信じて本当に忙しいのだろうと思っていましたが、どうも女性の影がちらつく気がしたので密かに調べてみました。

すると案の定、若い女性が夫の部屋に入り浸っている事がわかりました。
私は怒るというよりもショックで何も手に付かなくなりました。
相手の女性は会社の部下らしいのですが、若くて可愛らしい女性だったせいか強い悲しみと嫉妬が混ざった気持ちで怒りはほとんど感じませんでした。

発覚してしばらくの間、私は塞ぎこんでしまい家事も手に付かず、毎日溜息ばかり吐いてはめそめそ泣いて過ごしていました。
もちろん娘も心配してくれましたが中学生になったばかりの子どもですから詳しい事情を話すわけにもいか自分の中に辛い思いを溜め込んでしまい、欝のような状態なってしまいました。

そんな私の異変に気付いたのが甥の修平でした。
修平は私の姉の息子で今年23才の社会人一年生ですが、借りている部屋が私たちの住むマンションの近くと言うことで、姉からの荷物などは不在がちな修平のところではなく私の家に送ってきます
修平は夫の不貞のことを知らないので、私が夫の単身赴任や娘の受験のことで鬱になったと思っていたようです。

修平は私を心配し、優しい言葉をかけながら家事を手伝ってくれたりネットで鬱専門の病院を調べて私を連れて行ってくれたりしました。
私は夫の不貞で半ば自暴自棄に性的な欲求不満が重なっていた事もありましたが、そんな修平を男として頼るようになり、ついには一人の男性として恋愛感情まで抱くようになってしまいました。

夫を若い女に寝盗られた今、せめて修平の前でだけは美しい女でいたい、そんな衝動に駆られて修平が来る日は家の中でもちゃんとお化粧をしてだらしない服装をしなくなりました。
そして修平が家に来た時は亜矢の目も憚らずに片時もそばを離れずに寄り添うようになりました。

修平は姉に私のことをよく見ておくように言われていたこともあったためか、私が塞ぎこむようになってから金曜日の夜から日曜日の夕方までを私たちの家で過ごすようになりました。
私は週末になると修平が来てくれることだけを心の支えにするようになっていました。
私たちの住まいは3LDKのマンションですから修平のための部屋は用意できないので、布団は別々ですが修平に私の隣で寝てもらうようになりました。

初めの頃はいくら好きだと言っても実の甥、隣に寝てもらうだけで満足していましたが私もまだ30代の体を持て余す女盛り、隣に大好きな男性が寝ていると思うだけで体が疼くようになりました。

そんな時は修平の寝息が聞こえ始めると、修平と淫らな行為に耽るシーンを思い浮かべながら疼くアソコを自分で慰めました。
「若い修平を思いのままにしたい」
修平に対していた淡い恋愛感情が、修平を自分のものにすること事こそ裏切った夫を見返してやる手段、最高の報復と考えるようになりました。

もう一つは若い男である修平を中年女性である私の玩具のような存在にすることで世の中の男性に女の恐ろしさを思い知らせてやろうという気持ちもありました。

あれは昨年の9月の週末でした。
この日、修平を落そうと思った私は二人の布団をピタリと付けて敷きました。
そして布団に入ると、それまで黙っていた夫の不貞の話をまるで恋人に甘えるような口調で修平に話して聞かせました。

私の話を聞いた修平は
「そうだったんだ・・こんなにきれいな奥さんがいるのに浮気なんてとんでもないね・・」
「え?・・きれいな奥さんって・・私が?」
「うん、身内だから言うわけじゃ無いけど叔母さんはかなり美人だと思うよ」
私はその言葉を聞いて舞い上がりそうになりましたが、言葉で修平を追い詰めていこうと
「じゃ修平は、もし私が全くの他人だったらエッチしたい女って思ってくれるかなぁ?」
と聞いてしまいました。
すると修平は私の顔をまじまじと見ながら
「そうだね・・俺、年上好きのM男だから・・間違いなく思うだろうな」
「じゃぁ・・今の私にはどう?」
「え?・・」
一瞬言葉に詰まったあと
「正直に言えば・・思うけど・・」
と、私の顔をしっかり見ながら言いました。

その言葉を聞いた私は意を決して、何も言わずに修平の布団に入って行きました。
そして少し驚いた表情を浮かべる修平に抱きつくようにしながら体の上に重なっていきました。
「お・・叔母さん・・なにする気?・・」
戸惑いを隠さない修平の唇を私は唇で塞ぎました。
修平の唇を舌先でそっと開いてそのまま舌を入れると修平も舌を伸ばして応えてきます。
私は唇を少し離して、修平の舌をまるでペニスをフェラするように、しばらくの間舐めたりしゃぶったりしましたあと再び唇を密着させると、お互いの唾液を交換し合うような激しいキスを交わしました。

修平のパジャマの前を開いて唇と舌を首筋から胸へと移動させて行くと、体を震わせながら荒い息をし始めました。
「ここって・・男の人も感じちゃうの?・・」
わざとそんなふうに言いながら修平の乳首を吸ったり舐めたりすると
「あぅっ・・か・・感じるよ・・」
と体を震わせながら声を上ずらせて返事しました。
私は修平の乳首に唾液を垂らしながら舐め上げたり甘噛みしたりしました。

修平は完全に私の手に落ちました。
「お・・叔母さん・・」
「なぁに?・・」
「つ・・唾・・叔母さんの唾が飲みたい・・」
修平はそう言うと口を開けました。

「いいわよ」
私が修平の口に向かって唾液を搾り出すように垂らすと、それを舌で受け止めて味わうように飲み込んでは何度も口を開けて私の唾液を欲しがりました。
そして私が唇を合わせると、修平は私の口の中のものを全部吸い出すほどの力で強く吸ってきました。

「またあとで・・」
私は唇を離すと先に全裸になってから修平のパジャマを脱がして体中を舐め回したりキスしたりしました。
修平はかなり感じているようで体をくねらせたり震わせたりしながら呻き声を漏らしていました。

「修平のおちんちんを見せて・・」
私は修平のトランクスを一気に下げました。
そこには今にも破裂しそうなくらい威きり起っているペニスが・・・それは夫のものなど問題にならないほど若く逞しいものでした。

そっと握ると熱を帯びており、鼓動にあわせるようにビクンビクンと脈を打っていました。
上から唾をたっぷりと垂らしながら手で軽くしごいてみると修平が堪らないと言った声を上げます。
私は垂らした唾を塗りこむように付根から先っぽにかけて舌で舐め回したり、手でペニスをしごきながら玉を舐め回したりしました。

修平は私に身を委ねて体をビクつかせながら荒い息を吐いて快感に浸りきっているようです。
よく見るとペニスの先っぽからは透明のおつゆが出ているので、私はペニスを口に含んでそのおつゆを吸い取りました。

そして根元まで咥え込むとペニスに舌を絡めながら首を大きく振ってしゃぶりました。
私の口の中でペニスが射精に向けて膨張し始めましたが修平は懸命に耐え抜きました。

「うつ伏せになりなさい」
たっぷりとフェラしてあげたあと、私は修平をうつ伏せにさせると項から背中、腰、お尻、腿裏、ひざの裏へ舌先と唇を使ってじっくりと愛撫していきました。
修平の体はとても素直で、舌先や唇が感じるところに来るとすぐにビクッと反応しました。

私はその箇所を重点的に舐め吸い、時には歯を立てて愛撫しました。
そうやってじっくりとアキレス腱のところまで愛撫したあと、さらに過激なことをしてみたくなりました。

「修平・・四つん這いになって・・」
「えっ!?・・よ・・四つん這い?」
「そうよ・・凄く感じる事をしてあげるから・・早く・・」

修平は何が何だかわからないと言った表情をしながらも、私の言った通りの姿勢になりました。
「修平・・お尻を突き出して・・」
修平の突き出したお尻の溝を手で広げるとキュッと口を閉じたお尻の穴が丸見えになりました。

「お・・叔母さん・・何する気?・痛いことは嫌だよ・・」
そう言ってお尻を引っ込めようとする修平に
「大丈夫・・痛いことなんかしないわ・・だからお尻を突き出して・・」
私はそう言って修平のお尻を引っ張り、舌先を硬く尖らせて修平のお尻の穴を突付きました。

「うっ!・・あぁぁぁぁ・・・」
修平は善がり声とも呻き声とも付かないような声を上げて、まるで女性のように腰をくねらせながら私のほうへお尻を突き出してきました。
私はお尻の穴の周りにあるシワシワを伸ばすように舐め回したり舌先で穿ったりすると修平のお尻の穴はそのたびに緩んだり締まったりしました。

お尻の穴を舐め回しながら手を伸ばしてペニスを掴んでみると、それはさっきよりも更に硬く大きく今にも弾けそうなくらいカチカチになっていました。
「あぁ・・触っちゃダメだって・・」
修平はペニスを脈打たせながら射精しそうなのを懸命に我慢しているようでした。

私はわざと意地悪っぽく
「どうして?・・なんで触っちゃいけないの?」
そう言いながら軽くしごきました。
「ダメダメ・・そんなことされたら出ちゃうよ・・」

私は、あまり女性経験のない修平には1回射精させておいたほうが後々ゆっくり楽しめると思ったので、お尻の穴を攻めるのを止めて
「修平・・出したいんでしょう?仰向けになりなさい・・」
そう言って修平を仰向けにさせました。
そして手指でタマタマとお尻の穴を刺激しながらペニスを咥え込んで少しハードにフェラしてあげました。

「あぁっ!・・出ちゃう・・出ちゃうよ・・」
修平は体と手足を突っ張りながら腰を浮かせると私の口の中に若い男のらしい熱くて濃厚な精液を勢い良く射精しました。
私は最後の1滴まで残らずに吸い出すと、一旦修平のお腹の上に出してから味わうように啜り舐めて全部飲み干しました。

「少し休憩・・いい子にして待っててね・・」
私はショーツを穿くとパジャマの上だけを羽織って口を濯ぎに洗面所に行きました。
そのついでに小用を済ませておこうと思いトイレに入ろうとしたとき、修平が後ろからなだれ込むように入ってきました。

「私が先・・待ってなさいって言ったでしょう?・・」
「お・・叔母さん・・おしっこするところを見せて・・」
「えっ!?・・そんな・・嫌よ・・恥ずかしいじゃない・・」
「見せてくれないなら大きな声を出すよ」
「そ・・そんなぁ・・」

ここで大きな声を出されれば娘の亜矢に私たちの行為を気付かれてしまいます。
「わかった・・わかったから静かにしていて・・・」
「うん・・」
私は修平の目の前で小用を始めました。

修平は私の正面にしゃがみこむと膝を押し開くようにして、小水がほとばしるさまを食い入るように見つめていました。
私が用を足し終えると
「もう・・出ない?・・おしまい?・・」
と修平が聞くので
「うん・・もう全部出したわ」

とロール紙に手を伸ばしながら言うと
「待って・・俺が・・俺がきれいにしてあげるから・・」
そう言いながら私の股間に顔を埋める修平。
「なっ!?・・ちょっと・・」
私は足を閉じようとしましたが、小用を足したままのアソコに修平の唇と舌が密着しました。

「ダメ!・・汚いから・・」
私は大声を出すわけにも行かず小声で修平に止めるようにいいましたが、修平は私の言うことなど無視するように汚れたままアソコを執拗に舐め回します。
「あっ!・・止めて・・ダメ・・いっちゃう・・」
私は修平の異常な行為とトイレと言う場所からか、その非日常的な出来事に対して異様に興奮してしまい、自分でも信じられないくらい感じて、あっという間に昇り詰めてしまいました。

しばらくして寝室に戻ると、今度は修平が私の体を求めて来ました。
でもそれは若い男の子らしく激しい求め方とは少し違い、私の体の特定の部分をピンポイントで執拗に責めてくるような求め方でした。

そんなことをされるのは生まれて始めてだったので凄く戸惑いましたが、修平は私の体を押さえつけながら執拗に舐め回していました。
1時間以上もそんなことをしていたでしょうか、私はその間何度か絶頂まで上り詰めてしまいました。

そして修平の興奮状態がMAXに達すると私に覆い被さりながら威きり起ったペニスを挿入してきました。



「はぁっ!あぁっ!・・・」



狂ったように腰を突き入れてくる修平、私は指を噛んだり布団に顔を押し付けたりしながら厭らしい声が部屋の外に漏れないようにしました。
しかし修平の若いペニスは私の子宮を容赦なく突き上げてきます。

もう長いこと夫に抱かれることも無かった私は何度も昇り詰めては高い所から落ちていくような感覚に陥り、修平の背中に何本もの引っ掻き傷をつけてしまいました。

この日を境にして、私と修平は血の繋がった実の叔母と甥でありながらお互いの体をむさぼりあう間柄になりました。
修平は私の体の中から出る液体が好きなのでしょうか、唾液、愛液、はもちろん、鼻水や尿、生理中は経血まで味わいたがります。

修平のクンニはクリトリスを愛撫するよりも膣口や尿口に唇を密着させて強く吸ったり舌先で突付いたりしながら愛液や残尿を吸い出して味わうようなやり方です。
そしてお尻の穴を舐めたり舌を差し込むのも好きで、私が何も言わないと何時間でも舐めています。

私が生理になると毎日のように修平から電話があり、会社の帰りに家に来るか私が修平の部屋へ行くかして経血を舐めさせています。
「俺と会う日は前の夜から汚したままにしておいて」
そう言って入浴や排尿後に拭き取る事さえ嫌がる修平。

背も高く明るい性格でどちらかといえばイケメンの修平に決まった彼女ができないのは、こうした異常な性癖が災いしてのことだと言うこともわかりました。
しかし、それは私にとっても夫との夫婦生活では得ることのできなかった刺激と快感であり、最初の頃こそ違和感を感じていたものの
「叔母さんの体の中には俺と同じ血が流れているんだ・・・だから同じような趣向があって当たり前じゃないか」

「今まで気付いていなかっただけ・・叔母さんって本当はとても淫乱な女なんだよ」
「叔母さんこそ探し求めていた理想の女、本物の変態女だ」
と言う修平の言葉どおり、今では修平にされている行為がないと物足りなさを感じてしまうまでになってしまいました。

二人の行為は回を重ねるごとにエスカレートして行きました。
娘の亜矢は私立中学に通っているため土曜日も学校へ行き、部活の練習があるために夕方まで帰ってきません。
従って土曜日は朝から夕方まで私と修平が好きなことをやりたい放題の時間です。

最初の頃は金曜の夜からの延長で朝亜矢を送り出した後、二人きりになった自宅でいろいろとやりましたが、今はラブホに行って家ではできないような淫らな行為を思い切り楽しむようになりました。

修平は本人が言っているようにかなりのM男です。
肉体的に苛められる事はあまり好きではないようですが、私に性的な奉仕をして「ご褒美」をもらうことに性的興奮を覚えるようです。
修平が喜ぶ「ご褒美」とは前にも書いたように私の体から出る液体です。

家の中でも亜矢の目の無いところでは、飲み物は全て私が口に含んで唾液をたっぷり混ぜながら修平に口移しで飲ませたり、唾液そのものをコップに入れて飲ませたりしています。
また、最近ではラブホのお風呂場の床に仰向けになった修平の口に放尿したり、修平が私の尿口に唇を密着させたところに少しずつ放尿して飲ませたりしています。

そして驚いた事に、ここ数ヶ月の間修平に乳首を執拗に吸われているうちに、亜矢が赤ん坊の頃に断乳して以来出ることのなかった母乳が少しではありますが出るようになり、修平はまるで赤ん坊のように乳首に吸い付きながら飲んでいます。

喜ぶ修平とは逆に私は母乳が出るなんて病気ではないかと心配になりお医者さんに異常がないか診てもらいましたが、刺激を与え続けると母乳が出るのはおかしなことでは無いと言うことでした。

修平の体に対するご褒美はフェラとお尻を責めてあげる事、痛いことが嫌いな修平が唯一喜ぶのがお尻です。
四つん這いになってお尻を突き出す修平のお尻の穴を、じっくり時間をかけて舌先で緩めてからアナルポールを挿入してあげると、これ以上ないほど勃起したペニスの先から透明のおつゆを垂らして喜びます。

私がペニスを咥え込んでディープスロートすると、すぐに声を上げながら口の中に熱くて濃厚な精液を迸らせる修平。
私も修平のようにそれをじっくり味わって飲むのが好きです。

そしてその後は元気を取り戻した修平のペニスに何度も突かれながら、私も幾度となく昇り詰めて果てると言うのが土曜日の過ごし方になりました。

二人の関係がいつまで続くのか?それはわかりませんが、私はもうノーマルな男性とのセックスでは満足できない心と体になりました。
ノーマルな人から見れば、ただでさえ許されぬ近親相姦であるのにその上このようなことをしているのですから、私たちを異常者、変質者だと思うかも知れません。
修平が言う通り、私の体の中には修平と同じアブノーマルな血が流れているんでしょう。
修平のようにご褒美をあげるだけで何でもしてくれる男の人でない限り、すっかり貪欲になった私の心と体を満足させる事はできないでしょう。




 

息子

 投稿者:玲子  投稿日:2013年 1月18日(金)21時03分16秒
返信・引用
  母子相姦、こんな事はいかがわしい雑誌やビデオの中のこと、私たち母子にはまったく関係のない別の世界の事だと思っていました。
それがまさか現実の問題になってしまうなんて・・・私は怜子、都内に住む45才の母親です。


一人息子の竜也と私の母との3人家族、夫はいません。
母も一昨年から介護施設に入りましたので、私と竜也の二人きりの家庭です。
竜也は20才で、どこにでもいそうなごく普通の学生です。
夫は竜也が中学に入ったばかりの頃に病気で亡くなりました。

とても優しい人でした。
私たち家族は夫の会社の社宅に住んでいたので、没後は出なければならず私の実家に入りました。
私は公共施設で栄養士として働いています。

あれは昨年の12月29日、竜也は冬休み、私も仕事納めでホッとしていたところでした。
私が仕事を終えて母がいる施設に寄ってから帰宅したのは夜8時過ぎでした。
急いで夕食の支度をしようと台所でばたばたしているところに竜也が入ってきました。

「おかえり・・遅かったね」
「あ、ただいま。おばあちゃんのところに寄ってたのよ、ごめんね、今すぐご飯の支度するから・・・」
私は竜也に背を向けたまま言いました。
「きゃっ!・・なに?」
強い力で肩を掴まれてびっくりして振り向くと、竜也が怖い顔をして私を睨んでいました。

「ちょっと・・痛いじゃない・・・どうしたの?・・」
「母さん、本当におばあちゃんのところ?」
「えっ?・・そうだけど・・どうして?」
「嘘を吐いてない?・・この前男と楽しそうに歩いてただろ・・俺、見たんだぜ・・」

「そ・・そんな・・いつのこと?」
「先週の木曜日だよ・・どこに行ってたんだ?」
「どこって・・職場の人とちょっとお茶に・・でも、やましい事なんかないわ・・」
確かにその日私は職場の男性とお茶を飲みに行きましたが、何も隠すような事をしていなければ、そういう意味でお付き合いしている人もいません。
しかし竜也は私に男性ができたと疑っていて何を言っても信じてくれません。

「死んだ父さんが俺の夢に毎晩出てきて『母さんは美人だから男ができたんじゃないか』って疑ってるんだよ」
私はそんなことを真剣な顔で言う達也がおかしくて
「何をバカな・・いい加減にしなさい、離して・・」
と半分笑いながら振り解こうとしましたが
「笑い事じゃ無いだろう!」

そう言って私の腕を引っ張って茶の間まで引っ張っていくと床に突き倒しました。
「痛い!・・バカッ!何するのよ!」
私も頭に来たので達也を睨みつけて怒鳴りました。
ところが達也は悪びれるどころか
「父さんが母さんの体を調べろって言ってる」

と訳のわからないことを言いながら私の着ている物を脱がそうとして、馬乗りになってきました。
「ちょっと・・なにするの?止めなさい!」
私が怒鳴った瞬間達也の大きな手で往復ビンタを喰らい、私はそのショックでしばらくの間何も言えなく、何もできなくなりました。

達也は荒っぽい手付きで私の着ていたものを次々と剥ぎ取っていきました。
私は我に帰えりましたが
「バカなことは止めて・・ちゃんと説明するから・・」
と言いながら達也のすることを体を硬くして見ていることしか出来ませんでした。

そうこうしているうちに私はかろうじてパンティーだけは取られていない、ほぼ全裸の状態にされてしまいました。
いくら親子とはいえ、これが小さな子ども相手ならばともかく20才の息子にじっくりと裸を見られるのはとても恥ずかしいことです。

「恥ずかしいからさっさと確認して・・」
私の体に男性と交際した痕跡がないことを確認すれば気が済むのだろう、私はそう思って胸の前で腕を組んで顔を横見向けながら達也の視線にじっと耐えました。

達也は組んだ私が腕を左右に広げて体に手を這わせながら隅々まで調べていました。
それだけでも十分に恥ずかしいのに、今度は私の体の匂いを嗅ぎ始めました。
「嫌よ・・そんなことしないで・・」
「痕は残ってなくても匂いが残ってることもあるだろう」

そう言いながらパンティーに手をかけて脱がそうとするので、さすがに脱がされまいと手でしっかりと抑えようとしました。
「なにをするの!?・・いくらなんでも冗談が過ぎるでしょうっ!」
「冗談なわけないだろッ!ほら手をどかせろよ・・それとも見せられない事情でもあるの?」

凄む達也に少し怖くなった私は小声で
「だって・・ここは・・」
「やましいことがないって言うなら見せられるだろう?」
達也は私の返事も聞かずに、まるでパンティーを引き千切るように剥ぎ取りました。
そして私の両脚を強引に広げてアソコを見たり匂いを嗅いだりしていました。

「臭ぇっ!・・職場のトイレにはウォシュウレット付いてないのか?ちゃんときれいにしておけよ・・」
自分の息子にそんなことまで言われて、私は恥ずかしいやら情けないやらで、涙が出ました。

「今日は何もしてこなかったようだな。これからは仕事や買物から帰ってきたら必ず体を調べるから」
「そ・・そんなっ!嫌よ・・」
「やましいことはしてないんだろう?だったら見られたって平気なはずだぜ。いいから早く服を着て飯の支度をしろよ」

私は悔しさと恥ずかしさで頭がおかしくなりそうになりましたが、それでもなんとか食事の支度をして向かい合って夕食を食べました。
そのときに私のことを見つめる達也の眼つき、それは新婚当時の夫が夜に私の体を求めてくる日の夕食の時と同じ目でした。

翌日、私は朝からお正月に食べるものやお飾りの準備をするために買物に出かけて帰宅したのは夕方の4時を回った頃でした。
「おかえり・・体を調べるから全部脱いで」
達也が帰宅したばかりの私に言い放ちました。

「嫌よ・・・もう許して・・お母さんは本当に何もしてない・・」
「だったら堂々と見せることができるだろう?いいからさっさと脱げよ」
達也はイライラした表情で言いながら私に掴みかかってくるので
「わかった・・わかったから乱暴はしないで・・」
私は茶の間のカーテンを閉めて達也の言う通り、着ていたものを下着以外全て脱ぎ去りました。

「下着もだよ・・早く脱いで」
「下着は嫌・・お願いだから・・それに、これで十分に調べる事ができるでしょう?」
「ダメ・・全部脱いで」
私は昨日思い切りビンタを張られたことを思い出し、渋々言うことを聞きました。

達也は前日同様、触ったり匂いを嗅いだりしながら私の体を隅々まで調べ上げて
「今日も真面目だったようだね」
と言って茶の間から出て行きました。

翌日の大晦日、竜也は朝から彼女と出かけました。
夕食も外で済ませて帰宅したのは10過ぎだったと思います。
達也は帰ってくるなりテレビを見ていた私を押し倒して
「俺が出かけていた間どこで何をしていた?」
と疑い深い目で聞いてきました。

「どこにも出かけてなんかないわよ・・ずっとお正月の支度をしていたから・・・」
「ふーん・・まぁ良いや・・調べりゃ嘘か本当かわかるから・・」
そう言って私の着ていたものをめくり上げました。

「いい加減にしてっ!・・毎日毎日こんな恥ずかしいこと・・冗談じゃ無いわ・・」
「やっぱり見られたら困ることしてきたんだ・・」
「ちっ・・違いますっ!変態っ!好きなだけ見なさいよっ!」
私は達也の言葉に逆ギレして自分から全裸になって床に寝転びました。

達也は私の体をいつに増してじっくりと調べていましたが
「おとなしくしていたみたいだな・・」
と吐き捨てると自分の部屋に行きました。

その後、私はお風呂に入り床に付いたのは夜中の1時頃した。
この3日間に起こった竜也との事で精神的に疲れてしまい、床に入るとすぐにうとうとし始めました。
その時でした。
お風呂から上がった竜也が自分の部屋へは行かずに腰にバスタオルを巻いただけの姿で私の部屋に入ってきたのです。

「えっ!?・・なに?・・こんな時間になんなの?」
私は咄嗟に体を起こして身構えました。
竜也は私の布団の横にしゃがむと
「死んだ父さんが『母さんが男を作らないように抱いてやれ』って言うんだよね」
私はその言葉を聞いて竜也が何をしに来たのかすぐにわかりました。

「ばかなっ・・頭がおかしくなったんじゃないの?」
私は後ずさりするように竜也から離れようとしましたが、いきなり抱きつかれて布団に押し倒されました。
「やめてぇーっ!・・離れなさい・・バカなこと考えないでっ!」
私は必死に竜也を突き放そうとしましたが、ガッチリと組み伏せられて身動きが取れなくなりました。

「止めて・・ねぇ・・お願いだから・・こんなこと許したら達也も母さんも人じゃなくなる・・」
なんとか止めさせようとしていろいろなことを言いながらもがきましたが達也は聞いてくれません。
それどころか腰に巻いたバスタオルを取って放り投げると、私の寝巻きを脱がそうとして無理矢理めくり上げて引っ張ったので布が裂けてボタンが千切れて飛びました。

そして前がはだけた寝巻きを剥ぎ取ると荒っぽい手付きで私の乳房を掴むように揉み始めました。

「嫌ぁーっ!!」

大きな声を上げようとする私の口を竜也の唇が塞ぎ、そして舌が入ってきました。
竜也の舌が私の口の中で暴れるように動いている、荒々しく乳房を揉まれ、息ができなくなるほど激しく口づけされているうちに抵抗する気が薄れてきました。
体中を触られながら何度も激しい口づけされて何が何だかわからなくなってしまいました。
気付くと寝巻きのズボンのパンティーも脱がされて全裸になれているのに、上に乗られて乳房を揉まれ乳首を吸われ、そして竜也の熱くて硬い物が太腿にじかに何度も当っているのを感じてうちに、もうどうなってもいい気持ちになりかけてしまいました。

竜也は愛撫する場所をジワジワと下半身に向け始めました。
手で腰のあたりを撫で回しながらお腹のところにキスしたり舐めたり、でもその手が太腿の間に割って入ってきたときにはさすがに正気に戻って
「もう止めて・・これ以上されたらお母さん・・・」
と脚を閉じながら言いました。

しかし竜也の手は私が脚を閉じようとしていることなどものともせずに股間に向かって進んできました。
そしてついに竜也の指がアソコに触れました。
「嫌・・ダメ・・そこだけは止めて・・」
しかし私の抵抗はもう口先だけのものに過ぎなくなっていました。

竜也の指先は女を狂わせるポイントを的確に刺激してきました。
そこを刺激されながら乳首を吸われたり激しい口づけをされていると、私は知らず知らずのうちに竜也に身を任せるように脚の力を抜いていました。

私の体の変化を示す音が聞こえ始めました。
竜也の指の動きに合わせるように響く湿った音、その音源の状態を確かめるように竜也は私のアソコを覗き込みました。
そして竜也の吐く熱い息が濡れたアソコにかかった次の瞬間
「あぁぁぁ・・・・」
竜也は私のアソコに顔を埋めるようにしながら舐め始めました。

私の頭の中は真っ白、目を閉じているのに星のようなものが見えるような感覚に陥りました。
もう私の口から竜也の行いを咎めたり拒絶する言葉は出なくなっていました。
舌で弄ばれ指で掻き回され、私は女の悦びの声を上げながら何度も昇り詰めていきました。

そして竜也が口での愛撫を終え体を重ねながら顔を近づけてきたとき、私は自分から竜也の唇を求めてしまいました。
私のアソコから溢れ出た悦びの蜜に塗れた竜也の唇に貪りつくように吸い付くと自分から舌を絡めるように激しい口づけを求めてしまったんです。

竜也が私の求めに応じるように口づけをしながら脚の間に腰を入れてきました。



「はぁぁっ!あぁぁぁっ・・」



亡くなった夫と最後に愛し合ってから7年、時折自分で慰めることしかなかった体に夫と同じDNAを持った竜也の分身が入ってきました。

それは亡くなった夫よりも逞しいものでしたが、こんなことで20になった我が子の成長を知るなんて・・
竜也は私の子宮を突き刺すに激しく腰を振り、私もそれに応えるように竜也の下から腰を大きく突き上げました。

数年ぶりに味わう悦びと、息子と交わっていると言う生まれて初めて味わう異様な雰囲気で気が狂うほど興奮した私は、それこそ何秒に一回くらいのペースで昇っては落ちる感覚に襲われました。

竜也の腰の動きが一段と激しく速くなり数回突き上げられたあと、私は子宮の近くに竜也が放った熱いほとばしりを感じて一瞬ですが失神しました。

しかし、興奮から醒めると竜也とこんなことになってしまった事に激しい後悔と絶望感を覚えて、ことが終わった後もしばらくの間体を動かすことさえできませんでした。
翌日も元旦だと言うのに朝は布団から出る気力も湧かずお昼近くまで伏せったままでした。
お昼過ぎになって、竜也に誘われて近所の神社に初詣に行きましたが、昨夜のことを思い出すと竜也と二人でいるのが気まずくて言葉も出ません。
重苦しい雰囲気のまま一日を過ごし、その晩も竜也に半ば強引に抱かれてしまいました。
この夜の竜也は前夜に増して激しく、朝方まで何度も私の体を求めました。
こうなってしまうと若い竜也の性欲に歯止めが掛からなくなりました。
付き合っている子が冬休み明けまで実家に帰ったままと言うこともあったのでしょうが、二日から私の仕事が始まる5日の朝まで時間や場所も関係なく私の体を求めてきました。
変な話、食事を作るなどの家事は竜也との事の合間に済ますといった感じの3日間でした。

それからの日々はまるで生き地獄です。
いつまでもこんなことを続けてはいけない、今夜こそ竜也を拒否しよう、昼間はそう思っても夜になると麻薬の切れた中毒者のように竜也が欲しくなってしまいます。

そして、ことが終わった後は絶望感に苛まれながら眠りに就くと言うことを繰り返してしまう。
竜也だって毎晩求めてくるわけではないので、部屋に来ない夜は私の方から竜也のところに行きたくなる衝動をなんとか抑えて眠る、そんな毎日がエンドレスで続いています。
この先どうして行けばよいのか自分でもわかりません。

 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2013年 1月18日(金)20時15分54秒
返信・引用
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